コンプライアンス
証明書の有効期間 —
発行日 — 有効期限 —
TRUSTe 認定
日本プライバシー認定機構(JiPDEC)による認定。Moneytreeのプライバシー慣行がデータ保護とユーザーの権利に関する基準を満たしていることを証明します。
利用規約
全文を読む ↗最終改定:2018年7月29日
- サービス範囲 — Moneytreeは読み取り専用の金融データ集約プラットフォームです。複数の金融機関の口座情報を1つのダッシュボードに統合しますが、取引の実行はできません。
- ユーザーの責任 — ユーザーは合法的にサービスを使用し、ログイン情報を秘密に保ち、正確な情報を提供する必要があります。すべての使用とその結果についてユーザーが全責任を負います。
- データアクセス方法 — Moneytreeは、ユーザーが提供した認証情報、またはユーザーの明示的な同意のもとで金融機関とのAPI接続を通じて口座データにアクセスします。
- 責任の制限 — Moneytreeはサービス障害、不正確なデータ、システム障害について責任を負いません。責任は支払済み金額または500円のいずれか低い金額に制限されます。
- アカウント停止 — 規約違反、365日以上の非アクティブ、またはシステム乱用によりアカウントが停止または削除される場合があります。
- 有料サービス — 契約期間中の解約は、法律で義務付けられている場合を除き、全期間の料金が発生し返金はありません。価格変更は新規加入者にのみ適用されます。
- 管轄 — すべての紛争は、東京地方裁判所または簡易裁判所の専属管轄のもと、日本法に準拠します。
プライバシーポリシー
全文を読む ↗最終改定:2023年7月1日
- 収集するデータ — メールアドレス、金融認証情報、口座データ(残高、取引、明細)、および利用分析データ。必要最小限のデータのみ収集します。
- データの使用方法 — サービスの提供、複数の金融機関にまたがる口座データの集約、支出パターンの分析、パーソナライズされた金融商品の提案に使用します。
- 第三者への共有 — 口座データは、ユーザーの明示的な同意のもとでのみ連携機関と共有されます。匿名化された統計データは、同意なしに調査目的で第三者に提供される場合があります。
- ユーザーの権利 — ユーザーはデータへのアクセス、訂正、削除、または利用停止を請求できます。一部の請求には本人確認が必要で、1,000円の開示手数料が発生する場合があります。
- セキュリティ対策 — 多要素認証、承認されたクラウドサービスでの暗号化ストレージ、デバイス管理ポリシー、包括的なアクセスログ。
- データ削除 — Moneytree IDの削除または連携金融機関の切断により、関連データは自動的に削除されます。
- コンプライアンス — MoneytreeはTRUSTeの認証を保持し、個人情報の保護に関する法律(APPI)を遵守し、定期的なポリシーレビューを実施しています。
⚠️ これらの要約は便宜上AIが生成したものであり、正式な法的条件の代替となるものではありません。完全かつ拘束力のある情報については、原文書をお読みください。
最終更新: 2026年6月